もしや、同姓のカップルさん?!
午後9時。 三日前に予約を頂いていたFさんとTさんカップルの滞在する ビアin新大阪へ到着。 「もしもし、ソフィアです。今、ホテル前に着きました。」 「私たち、10XX号室に泊まってます。」 「はい。じゃ、十階ですね」 「いえ、10XX号室は 20階にあります」 「エッ、エ〜、、、20階にあるんですかぁ!」 ここのホテル、お部屋番号が何か変(笑) です。 お話を聞くと、お二人は恋人ではなく 単に宿泊費を浮かせるために相部屋しているのだそう。。 Fさん: 「私ら、岡山から来たました」 私: 「へぇー。。あたし岡山へは、よく行くんです。 北部ですけどぉ」 Tさん: 「ほらぁ、これ僕の恋人よ」 といいながらTさんは携帯の写真を見せてくれた。 「ほんと、綺麗な方ですよね」 「こっちにもあるよ!」 とTさん、何やらカタログを取り出す?! 見ると、本物そっくりな お人形ちゃんのカタログでしたぁ!! 「えっ! じゃ、この携帯写真も人形ちゃんなのですかぁ?」 Tさん: 「そーだよん」 私: 「てっきり本物の人間だとばかり思ってました!」 お二人は、メーカーさん......なんでしょうね。きっと |
雑談後、アロママッサージを始める。 まず、眠たそうにしているFさんから施術開始 「ソフィアちゃん、汗かいて....部屋ちょっと暑いですか? はい、タオル」 「ありがとうございまぁーす」 エアコンの設定温度を見ると、30度。 こりゃ、暑いはずだよぉ〜 「あっわ〜。 こんなベッピンさんに、こんな事されたら、、、 あー、、、やばい、、、イキそう」 と、早くも ノックアウト(爆) 私: 「ありゃ〜...そそうなさいましたネ〜(笑)」 「ああー、気持ち良かったわ!」 と言われ、、、そのまま スヤスヤと お眠りになられ..... 私: 「おやすみなさーい」 引き続き、ビール片手に待っていた Tさんのアロママッサージをスタート! 「汗かいてるぅ、、僕が拭いて上げるね」 何か、どっちが客なのか分かんなくなってきたぁ〜 「さっきから相当 飲まれてますけどぉ、大丈夫ですかぁ?!」 「うん。 ソフィアさんのミルク飲みたぁーい!」 「アッハッ!! ハーイ。じゃ、うつ伏せになられてくださーい」 Tさん。アルコールが入ると喋り上戸らしく やたら、ベラベラ(笑)と お喋りしまくる。。。 「ハーイ。 では、仰向けで、お願いしまーす。」 アロマオイルを胸に滑らせると、、、 「あっ、うっんっ、、、あぁ〜」 と、Tさんの遠慮なきうめき声! もー、下の方は ビンビン状態だぁー。。。 焦らしにジラし、いよいよ睾丸マッサージへ Tさん、気持ちよさそ〜。。通常なら《イク頃合》だけどぉ(爆) でも酔ってるためか性感帯が鈍化している(笑) ようだ。 、、、かといって強制的に抜くような野暮な事、しないわよぉ〜 「エヘッ。Tさん、お酒たくさん飲み過ぎたみたいですかぁ?!」 「あん。 ちょっと飲みすぎたかな。。。 あぁ、アーン、イイ〜」 そうこうするうちに、お時間が来て、、、 「あのぉ〜、、、ぼちぼち、お時間なんですけどぉ〜.....」 「アッー....延長するから続けてね」 「はい。かしこまりましたー」 //// ということで、延長15分。 ついに昇天された Tさん でしたぁ〜(笑) |