西方 出張記録!
| 昼下がり、自宅で待機。 ウトウトしていると 携帯が鳴る。 「もしもし、今日は予約 空いてます?」 私 「はい! どちらの方へ お伺いすれば宜しいでしょう?」 Nさん 「明石なんですけど〜」 私 「うーん。。。すいません、そちら方面は始めてなもので..... 大阪からですとぉ、、、どれくらい時間かかるでしょうか?」 Nさん 「大阪から快速で1時間ぐらいですよ」 私 「分かりました。 では6時頃になると思いますが宜しいでしょうか?」 Nさん 「ええ。 よろしく」 環状線の大阪駅へ着くと、東西線の快速に乗り込む。 でもぉー、、、快速の割りには、やたらと駅に止まりまくる!? で、ようやく三宮の駅 私 「おかしいにゃ〜 この間、三宮へ行く快速乗った時は、 もっと早く着いたのに〜」 駅アナウンス 「三宮〜三宮〜 新快速へのお乗換えは○番乗り場へ、、、」 私 「ヌヌっ.....新快速? 今、乗ってるのは快速=急行..... あっ、特急のことは‘新快速’っていうんだぁ!」 と、ドアが閉まる前に 慌てて下車〜 新快速へ乗り換え完了! |
うつ伏せで、背中→脚へとアロママッサージが進み 次に 仰向けでオイルマッサージ。 胸→お腹のオイルマッサージ中には、Nさんの息子さんは すでに臨戦態勢〜 マッサージは、リンパから睾丸、ペニスのツボへと進む。 アソコはカチカチだけど、なぜかイカないNさん?! 私 「Nさんって、イキにくい方なんですかぁ?」 Nさん 「いやいや。ソフィアが素敵すぎて緊張してるんよ」 私 「あー...えへっ、ありがとうございます。。。 そろそろ、お時間なんですけどぉ〜 どうなさいます?」 Nさん 「うん。 延長してよ」 私 「ハイ! 了解しました。」 というわけでー 延長戦?に突入 緊張すると、イキにくいものなのかなぁー、、、と思いながら アソコのツボ刺激を少し強めつつ、アロママッサージ続行 Nさん 「ア、ア、あ゛〜 イク、、、イキそー〜」 延長15分後に果てるNさん Nさん 「ソフィアって、誠実で好きなタイプやわ〜」 私 「そうですかぁ、、、ちょっと照れちゃいますけどぉ〜」 このあと、充血で熱くなったアソコへ ‘金冷’ を行いました。 マッサージが終わっての Tea Time Nさん 「僕、こっちで仕事始めたの最近なんよ。 今までは、名古屋おったんやけど、、、 私 「そうなんですかぁ〜」 Nさん 「でも阪神大震災の前は、こっちに住んでて、神戸で仕事してたんよ。 震災の後、むちゃくちゃになって仕事にならんから 名古屋へ引っ越して、、、最近また関西へ戻ってきたんやー、、、」 私 「へー・・・それは大変でしたね」 などなど と、お話を聞くうちに 震災の傷跡は、未だに消えてはいないんだなぁ〜 と改めて感じました。 |