わぁー、シリコン!
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今日は京橋の某ファッションホテル。 一階の部屋に入るのは、初めて! 三月ということもあり、ベッドの布団が 2月よりも薄っぺらになってました。 服よりお先に衣替えなのかしらぁ!? 私「電話、ダイヤル式だぁー!」 Aさん「うん。レトロっぽいね...というか、さっきシャワー浴びた時に 風呂場のタイル剥がれてたしー...」 私「はっハッ! 単に設備が古いだけだったりして(笑)」 アロマトリートメントが始まり、暫く経つと 「アン! アあ〜ん♪」と悶え声(笑)が聞こえる。。 Aさん「隣の部屋で、お楽しみだな」 私「クスッ! そうみたいですね」 ...よっぽど薄い壁みたいにゃ〜 私「ハーイ。仰向けになられて下さ〜い」 Aさん「気持ちいいから、ウトウトしてたよ」 胸、お腹と進み睾丸マッサージへ! Aさん「僕は風俗ではイカないんだよー...だから、抜けなくても 全然 気にしないでね。」 私「わぁー、イボイボがイパーイできてますけどぉー?!」 Aさん「あっ、それシリコン入れてるんや。病気とチャウで〜」 私「へーっ、シリコンって、聞いたことは ありますけど、見るのは初めて!」 Aさん「もう20年ぐらい前に入れたんやけど、知らん子には病気と間違えられて困るわー」 パチンコ玉より少し小さいシリコンが5〜6個ほど配備?されている下部のツボを刺激する... 「ウゥッ! エェー何で〜、そんなに気持ちエエんや!!」 と、顔を上げて施術の様子を覗き込むAさん。 「あれっ。そんなに気持ちいいですかぁー」 「こんなん初めてやわー!」 誉められて気を良くした私は、ダブル・ツボ刺激をからめながら、ゆっくり 焦らしジラシ作戦?に出る。 「う、うぅ〜...」 喘ぎ声とともに果てるAさん。 ??あっれ〜、イッちゃったぁ!? イカないって言ってらした割りにはぁー.....(爆笑) |